2026.07.02
【その空気清浄機、隠していませんか?】 京都発『京風』が提案する新しい空間づくり
ご自宅やオフィス、店舗などで空気清浄機をお使いの方も多いのではないでしょうか。
花粉やハウスダスト対策、感染症対策など、今や空気清浄機は私たちの暮らしに欠かせない存在となっています。
しかし、ふと周りを見渡してみると、多くの空気清浄機は壁際や部屋の隅に置かれています。
「できるだけ目立たないように」
「インテリアの邪魔にならないように」
そんな理由で、空気清浄機を“隠して”使っている方も少なくありません。
もちろん、空気をきれいにすることが一番の役割です。
ですが、毎日目にするものだからこそ、空間との調和も大切な要素ではないでしょうか。
そこで誕生したのが、京都発の光触媒空気清浄機『京風』です。
京風は、空気清浄機としての機能だけでなく、空間に溶け込むデザインにもこだわって開発されました。
京都ならではの美意識やアートの要素を取り入れたデザインは、従来の「機械」という印象を和らげ、インテリアの一部として自然に存在します。
リビングや書斎はもちろん、オフィスのエントランスや応接室、店舗や施設など、人を迎える空間にも調和します。
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空気清浄機を置くことは、空気環境を整えるだけではありません。
その空間で過ごす人に、心地よさや安心感を届けることでもあります。
家具や照明、観葉植物を選ぶように、空気清浄機も空間づくりの一部として選ぶ。
そんな新しい考え方を京風は提案しています。
「空気をきれいにしたい。」
「でも、空間の雰囲気は大切にしたい。」
そんな方は一度、“隠す空気清浄機”ではなく、“魅せる空気清浄機”という選択肢を考えてみてはいかがでしょうか。


